保育環境

清潔感のある外観が、子どもたちをやさしく迎えます。

はなみずき保育園 外観

JR宝塚駅から歩いて徒歩10分という絶好のロケーションにある、白亜の園舎。
それがはなみずき保育園です。

北欧をイメージした園舎は、清潔感に溢れる白を基調としていて、デザインは都会的。
また、外観だけではなく、地下には12台の駐車スペースを設け、そこから直接園舎内に入れるようになっており、雨に濡れずに入れるほか、安全性も確保しています。


また、保育園関係者以外でも利用できる「あかちゃんの駅」を完備。どなたでもお気軽にお立ち寄りいただき、おむつ替えや授乳ができるようになっています。
子育て中のママのお出かけのお手伝いができればと願っています。

       

一番長い時間を過ごす保育室だからこそ、楽しく、安全に、快適に。

清潔、かつ安全で安心してお預けいただける空間づくりを心がけています。 保護者様よりの、ご意見を反映しています。
単に既存商品の家具やおもちゃをそのまま配置するのではなく、保育士が子どもの発達に合わせ、工夫して作っていく保育室。
遊びのコーナーも子どもたちの発達を考えて作られています。
          
                  3階ホールの様子。広々として、屋根も高く日当たりもいいです。

自然に触れて、のびのびと。園庭には特にこだわっています。

ぐりとぐら園庭(園舎敷地内)は、大型複合遊具HAGS幼児用を中心に、乳児用の複合遊具HAGSや、三輪車等の周回コースがあります。
また、砂場や、手漕ぎポンプでの水遊びを楽しめる場所も用意しました。
全面アネビーマットを敷き詰めることで、転落等の衝撃を最小限にとどめられるよう工夫しました。
園庭写真集はこちら

          
                         ぐりとぐら園庭の幼児向け遊具です。

クローバー園庭(隣接地)は、「自然」をテーマに、大型の樹木をふんだんに植えることで、心地よい木漏れ日のなか、散策したり、絵本を読んだり、たまには給食を木の下で食べることもできます。
素足で土や砂の上を歩く感覚や、木登りの挑戦する楽しさ、緑の中を吹き向ける風を感じられる子ども育ってほしいです。野菜も、
地植えで栽培し、秋にはさつま芋を収穫し焼き芋をするなど、食育の面でも自然が与えてくれる環境を大切にしより豊かな実体験を得られるようにしていきます。


園の畑で収穫した大根です。給食でお味噌汁にしました。

さつまいも収穫。

大きなブロッコリー。塩ゆででも十分美味しいです。

シイタケもあります。採れたてをバター焼きにして食べました。

よもぎ団子。保護者から生よもぎをいただきクッキング。

武庫川河川敷で作った凧をあげてみました。

ぐりとぐら園庭の乳児用遊具と、水辺のあそび場です。
まず初めは必ずポンプですね。

冬にはこんな厚い氷がはります。それもまた遊びとなります。


       
                       6月の気持ちいい風に思わず一枚撮影。 
 
       
                       階段には、marimekkoがあります。

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